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生後の赤ちゃんの経過
産まれてすぐの赤ちゃんから1歳になるまでの情報を1ヶ月ごとに掲載しています。
ここで書かれている情報やデータは、ウチの子の発育状況をもとに書かれていますので、それぞれの赤ちゃんの発育状況により必ずしも当てはまりませんが、前後の時期などをご覧いただき参考にしていただければと思います。
産まれてすぐの様子や入院中・退院の際の様子など。
産まれたての赤ちゃん
少しずつ赤ちゃんのいる生活にも慣れてきましたが、ミルクのねんねの繰り返しの毎日です。
生後1ヶ月の赤ちゃん
少しずつ表情もやわらかくなり、徐々にヨダレの量が増えてきます。
生後2ヶ月の赤ちゃん
首がだんだんとしっかりしてくる頃で、少しずつお出かけにも行けるようになります。
生後3ヶ月の赤ちゃん
果汁などミルクや母乳以外の飲み物を与えはじめます。
生後4ヶ月の赤ちゃん
離乳食にも慣れさせる時期で、最初は『おもゆ』から与えるようにします。
生後5ヶ月の赤ちゃん
少しずつ自分の意思が出始めるので、人見知りや抱っこの催促などが始まります。
生後6ヶ月の赤ちゃん
舌で潰せる程度の離乳食が食べられるようになり、台などに掴まって立とうとすることも。
生後7ヶ月の赤ちゃん
身振り手振りやハイハイなど動きが活発になってきます。
生後8ヶ月の赤ちゃん
ハイハイに加えてつたい歩きなど行動範囲が広がり、離乳食も後期になり食べれるものが多くなります。
生後9ヶ月の赤ちゃん
音楽に合わせて動きをとったり、ボールをつかんで前に落としたりと遊びの幅が広がります。
生後10ヶ月の赤ちゃん
早ければ2〜3歩程度は歩ける赤ちゃんも。ハイハイはかなりの達人です。
生後11ヶ月の赤ちゃん
少しずつ歩けるようにもなり、『パパ』などの言葉を真似て発します。食事も大人に近いものを与えはじめ、離乳食も完了期です。
1歳頃の赤ちゃん
