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赤ちゃんと呼ばれる由来

一般的に呼ばれる“赤ちゃん”以外にも、赤子・赤ん坊など“赤”と名に付くのは何故でしょうか。
その語源としては、"泣いた時に真っ赤な顔をするから"という説もありこれも一理あるのでしょうが、実際産まれてすぐは血液がママの体内から多く循環される関係で皮膚が赤くなるところからその名がついたようです。

そもそも、赤ちゃんというのも何歳までが『赤ちゃん』と呼ぶのかという定義も難しいところですが、私的には歩けるようになれば赤ちゃんではなく、“幼児”がふさわしいのかと思います。 ミルクを飲んでる時期はまだ赤ちゃん?とも思いましたが、1歳を過ぎて歩けるようになってもミルクを飲みますし・・・。

まぁ人によってそれぞれでしょうが、赤ちゃんと呼べる時期も忙しい毎日を過ごしているとあっと言う間に過ぎてしまうもの。今この時期しか出来ない体験や思い出をいっぱい作り、"すくすく"と育つ赤ちゃんを見守ってあげてください。

産まれたての赤ちゃん

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